ドラえもんの現代生活

BINGOさん 作

 

特別編第8話『S』のサスペンス24 延長戦!そのC
 〜ゼクロスVSメタル〜


作者:『話数変じゃね?』
S:『えーと、前回が6話で 今回は8話ですね!』

作者:『意味がわからねwww』
S:『あーやっぱり、ミスってるねww まぁいいや』

パ ラ レ ル ワ ー ル ド

でごまかしてこう。


作者:『意味わからん!!』

では本編を始めます。


-異次元世界-

前回の説明をもう一度!

ここは…バンナム国。

アーケードゲームやコンシューマーゲームなどのゲームソフトがある国。

昔、バン○イ共和国とナ○コ帝国とバンブ○スト共和国合併し
今のバンナム共和国になったと言われている。

太鼓の達人州は現実世界の日本風で和風な毎日で…1年中、夏で暑い。
そう、毎日が夏祭り状態らしい。。

キャラゲー州は人気アニメ(主にジャ○プ)人気バラエティー番組などの溜まり場だそう。

この州では…バンナム界の首都でありガ○ダムは、この国の帝王の存在である。

因みに隣の国はSNKの国であり、この国の1人の少年“ゼクロス”はSNK共和国のメタルさんとライバルである。

テイルズ州はヨーロッパらしき世界である!


ゼクロスさんはバンナム共和国のガンダム州を旅をし終え自分の城に戻る予定ではあったが…
ゼクロスさんはその時、嫌な予感がしていたそうだ。

ゼクロス:『・・・嫌な予感がする』

ゼクロスさんの嫌な予感が的中したようだ。

その頃、SNK共和国では…

メタル:「早く対決しろよ!!待ってるんだよ!!(怒)」
と作者に怒鳴ったそうだ。


(作者)

じゃあ、早く…バンナム共和国に喧嘩売ってくださいよ…爆弾投げるとか?


(メタル)

答えちゃったよ!!爆弾を投げる!?あ…はい。
アカンアカンアカンそれはやったらダメだろ!


(作者)

仕方ねぇ…今、そっち行くから
待ってろよ!!


(メタル)

オイオイオイ!! 空間切り裂いてるし!!

(作者)

こんちは!!

(メタル)

来ちゃったよ!!
これ…どっかの漫画で見たことあんぞ?!

というやりとりがあったが…なんで…作者がSNK共和国にいるのはつっこまないでくたさい。
あくまでもナレーションですから!!



この小説を書いている作者のBINGOはどこにでも行ける(殴 っていう感じ?
要するに例えるならば…ジャ○プのスケッ○ダンスの
早○女浪漫みたいなモンだ。

この漫画を見ている人なら納得するだろう。
わからない人はわからない(殴



簡単に言うと
・自由すぎる
・ストーリー性を無視する
・時空を飛び出せる

寧ろ…何でもアリです。


作者:「…で ゼクロスさんとバトルしたいと?」
メタル:「まぁ…そうですね。」

作者:「何か恨みでもあるの?」
メタル:「(特に理由が無い)…えーとそれは…その」

作者:「まさか…特に理由がないとか?」

メタル:『特に何も理由なしでヤツらの国と戦争するのはよくないよな』

作者:『確かにそうだな。』
メタル:『とりあえず…私が好きなモノを投げてみます』

作者:「仕方ないな。」

確かに…何も理由なしで戦争とかバトルとか展開するのはよくない。
何かを理由つけなくてはならないじゃないか!!

作者はこう言った。

じゃあ、バトルについては今までメタルさんから教えてもらった動画を全て、パロディー化とする。


(メタル)

言っちゃダメだろそれ!!


(作者)

まぁ…落ち着いて。
メタルさん…武器持ってないの?


(メタル)

・・・武器?! ありますよ…私の持っているのは…

メタルさんは武器を用意した!


作者:『…なんだっけ?それ?』
メタル:『ここにあるじゃないか。』


それは…卍型の 手 裏 剣 だ

作者:『手裏剣!!?』


[メタル]

そうだ。

手裏剣は現実世界の「日本」の武器。
主に忍者が使用する武器だが、小形の刀剣・針様などの形状を持つ武器だ。
敵の戦闘力を減退させるため相手に打って使用され
投剣、手離剣、削闘剣、流星、花ち弁とも言われるそうだ。

つまり、おまえが多分、イメージしているのはこの卍型の手裏剣だが、とあるテレビの時代劇の
忍者の小道具として発案したそうでその形状は先が尖っていては
危ないから卍にしたそうで実はそれまで存在していなかったようだ。


(作者)

豆知識過ぎる!!
要はあの手裏剣は漫画やアニメ、ゲームでよく出る手裏剣を使うってことだね。

このトーク リアル過ぎるわ!!

と語った。

メタルさんと作者は…バンナム共和国に入国をし
ガンダム州の城に向かった。

メタル:「ここが…バンナム共和国・ガンダム州か。」
作者:「洋風の城というより、ガ○ダムを城にしたようなモノか。」
メタル:「そうだな…」

とメタルさんと作者は城に入ることにした。

メタル:「なんかさ…これバトルじゃなくてRPGだよね」
というと…作者のBINGOは…

作者:「あなた次第で展開が変わります」
と言った…


だが…この城には…普通のRPGのような城ではなく
ガ○ダムの素材を洋風の城を作っただけ。

もちろん
この城にはあたりまえのように兵士とかいるんだが…

まぁ…ドラ○エみたいな感じにはならないのでご注意。

それはスクエニ帝国でやってそうだがなwww

まぁ…それはいいw


一方、メタルさんと作者は

(作者)

洋風の城じゃねーか!
俺ら、和風の格好だぞ。普通は城=日本の展開なのに城=洋風 じゃねーか

どうしてくれる!!


(メタル)

たまにはこういう展開もいいんじゃない?

(作者)

よくねーよ!!

(メタル)

まぁ…いい
手裏剣投げるよ?

作者:「どこに?」

メタル:「ゼクロスさんのいるところだ」

遂に…メタルさんは
ゼクロスさんのいる部屋に手裏剣を投げることにしたのだ。

作者:「ええええ??」

と言ったあと…
メタルさんは…

「シューティングスター!!」

と言ってゼクロスさんの部屋に
手裏剣を投げた!


(作者)

なんで!???
シューティングスターって言って投げるか?!
普通、無いだろ!!

(メタル)

さぁ…
城に“侵入”だァ!!

(作者)

あの…これ“和風”じゃなくて
“洋風”の城なんですけど!!

(メタル)

拙者は和風だろうが洋風だろうが
白は…あ、間違えた 城は城


(作者)

思いっきりボケネタにはしったァァア!!


その後…

ゼクロス:「しゅ、シュ、手裏剣!? 敵が来たぞ」

(作者)

あーあ。やっちゃった!!
俺、しーーーーらねーーー


ゼクロス:「貴様、どこのヤツだ?」
メタル:「拙者は いえ、私は SNKの国から来たメタル。」

ゼクロス:「俺様はバンナム共和国のガン○ム帝王だ」


(作者)

そういう展開だったけ!?

ゼクロス:「急に手裏剣投げるなんて無礼者だな」
メタル:「洋風の城の癖に日本の城みてーな言い方しやがって(怒)」

ゼクロス:「そりゃあ、ガン○ムに和風はあわんだろう」
メタル:「じゃあ、私とバトルする(笑)」

ゼクロス:「望むところだ」

 


(作者)

バトル始まったァァァァァァァ!!

メタル:「食らえぇぇぇ!!」
とゼクロスさんに足で攻撃した。

作者:「忍者なのに?!」

ゼクロス:「そうはいくかァァァ!」
と避ける

作者:「避けたァァァァァア!!」


(メタル)

中々、やるな…ゼクロス。

(ゼクロス)

貴様こそやるじゃねーか

と言いながら何べんも攻撃した。


メタル:「ガン○ムvs忍者 だもんな」


(作者)

世界観違うよね!!!
初期のメタルさんの設定忘れてるよね?!

メタル:「ふ…初期の設定は捨てた」

(作者)

あっさり…言っちゃった!!


(ゼクロス)

例え、俺の設定がガ○ダムでもこの小説ではガ○ダムネタにしないつもりでいる。

とゼクロスさんの足で
飛び蹴りをしたようだ。

(作者)

ガ○ダムなのに
ガ○ダムネタにしないだと?!!

しかも…飛び蹴りしながら
言うんじゃないよ!!

メタル:「決着がつかねぇ」

ゼクロス:「ふ…まだまだこれからだぜ!」
と言ってゼクロスさんがメタルさんに攻撃をしまくったのだ…

メタル:「ヤツは…ロボット系だからな」
作者:「こっちは忍者系統だからな…」
メタル:「お前が言うなよ」

ゼクロス:「攻撃してこない…だと?!」


(作者)

やれやれだぜ。決着が付きそうに無いから

10本勝負で行くかぁ?

ルール付でな

ゼクロス:「マ、マジで?!」

ゼクロスさんとメタルさんとの勝負は10本勝負で望むことになったのだ!!

(メタル)

望むところだ。
どんな勝負だろうと相手してやる


(ゼクロス)

ああ。いいぞ

作者:「発表しまーす 第1回戦は」


笑ってい○とも対決!
どちらがタ○さんに似ているんですかー?対決

ゼクロス:「嫌だァァァア」
メタル:「だが断る」

 


(ゼクロス)

ッチ、芸能かよ
俺は芸能は嫌いだ!…だがここで諦めてはいけない
正直、俺もタ○さんに憧れている!! 
やるしかねぇ

(メタル)

私はゲームや漫画、アニメしか興味ないですが笑ってい○ともは昔、よく見てました。
タ○さんはお笑い界の尊敬となる人物だと思います。

(作者)

たまには…芸能ネタもいいかなぁっと思ってこのバトルにこころかけました。


作者:「今さっきのをどうぞ」
っとテープレコーダーを出し
再生ボタンを押した


テープの声(メタル)

望むところだ。
どんな勝負だろうと相手してやる

ゼクロス:「なんで、録音してんだよ!!」
メタル:「いつの間に録音してんじゃないよ!!」


(作者)

因みにこのテープレコーダーは
3990円しました(笑)


ゼクロス:「どうでもいいよ!!」

メタル:「この勝負…やっぱりお断りします!!」

ゼクロス:「負けるのか?貴様」

作者:「黙れぇぇぇぇ!!」


(メタル)

冗談です、やりますよ
モノマネなんて

恥ずかしいよォォ

(作者)

そっちの意味だったの!?

と言って…

なんだかんだで第1回戦をやることに。

ゼクロス:「俺からいく」

メタル「…あぁ」

最初はゼクロスさんから!!

 


(ええとも青年隊)

お昼休みはク○ク○
ウォイチング
あっちこっち
そっちこっち

え・え・と・も

How do you do? ごきげんいかが


(ゼクロス)

ごきげんななめは まっすぐじゃねー

(青年隊)
How do you do? 頭につまった

(ゼクロス)

昨日までのバトルを

処分処分


うっかり ク○ク○Watching

(ゼクロス・青年隊)

怒らせすぎたら ごめんなさい
時間どおりにCome with me

怒ってええとも ク○ク○Watching

今日がだめでも ク○とロー
きっと明日は ク○とロー
ええとも ええとも

クーーーソーーーートーーーモー

(作者)


歌詞違うし
タ○さんに似てないぞ!!

ゼクロス:「今日も反日でいいかなー ええともー」

 


(作者)

あっさり…ゼクロスさんの好きなネタになっちゃってるし!
タ○さーーーん 俺の知ってるタ○さーーん
何とかしてくれwww

サングラスをかけたゼクロスさんは…

ゼクロス:「神 斬った!?」


(作者)

髪切ったじゃないの?
何…漢字変換してんの?神を斬ってどうすんだよ!?

ゼクロス:「では最初のコーナーに参りましょう」


(作者)

はい、ただいまの記録
35点!!

理由

・ムリヤリ設定変えすぎ
・タモさんに似ていない


(ゼクロス)
適当にやったからな。


(作者)

あぁ…そう。


(メタル)

次は私ですね

続いてメタルさん!!

グダグダなので省略したいが
説明だけはしておこう

メタルさんは超うまいタ○さんのモノマネをしました。
最初はオープニングをちゃんと歌いこなし
コーナーを全てやり遂げた。

作者はこれで驚いたようだ…。
テレフォンショッキングはより面白く微笑んでしまった。


(作者)

…90点だな。
おめでとう


この勝負は完璧にメタルさんでしょう。さすが昔からいいともを見てますね〜
この勝負はメタルさんの勝ちだな。


結果発表!!

作者:「この勝負、メタルさんの勝利!!」

0-1


(メタル)
モノマネ、ごときで勝てないとはな!!

(ゼクロス)

なんだと…?


メタルさんは飛びけりや
手裏剣を投げたり…素手でパンチしたり、キックしたり
しながら攻撃をしまくった

ここは想像におまかせします


(作者)

やめんかァァア!まだ…1回戦だ。
2回戦もある。


(ゼクロス)

…そうだな

(メタル)

1回戦よりマシな闘いにしてくれよ

(作者)

第2回戦は…ケロロ軍曹 格ゲー対決

ゼクロス:「ケ、ケロロだと?」

メタル:「良かったじゃねーか。」

ゼクロス:「1回戦よりマシじゃねーの?」

同じバンナム共和国だぞ

メタル:「やるとも!!」

 


(ゼクロス)

望むところだ!!
まだまだ闘いは終わってない!!

メタル:「あぁ! 次から本番だぜ!」

作者:「次の回に続く!」

 

 

 


一方…その頃、「S」たちは…

赤い人(緑の人も)、桃姫も異次元世界に行き
レーシング大会に出場しに行て今はいない。

シルバーピーチさんは…ホテルに戻っているし…

S:「今回、出番ねーのかよ!!」

作者:「次は出すから!!」


ホテルにて

シルピー:「あたしの次の出番はいつ!?」
作者:「安心しろ、次だから」
シルピー:「えぇー」

まだまだ闘いは

はじまったばっかり!!

ご期待ください。


次回予告

特別編 出てくるアイテムがほとんどキノコ

因みに次のSのサスペンスは…

特別編第9話『S』のサスペンス24 延長戦!そのD
〜S&シルピー 遂に異次元へ行く〜

お楽しみに

 

 

特別編 出てくるアイテムがほとんどキノコ

〜前回の終盤〜

ドラえもんは1週目の途中で…アイテムボックスをとった。

ドラえもん:「アイテムボックス もらったァァ!」

すると…後ろからきた赤い人は


赤い人:「どうせ…キノコだろ?」

とぼやきながら…レースを続けるのだ。

突然、両津はレーシングカーを降り

両津:「この大会…辞退させてもらいます」

と言った。


左近寺:「な、何!?」

と両津は…レース用の車を降り現実世界へと戻っていった

んで…今回に至る

 


(両津)

私、このレース大会に辞退させていただきます。
気づいたんですよ…

この賞金はこの世界にしか使えない
イコール、現実の日本では使えない。

大会に優勝しても何の得にもならない。

仮に優勝してこの賞金でこの世界のものを買うのは嫌なんです。

だから…わしは亀有に戻ります

 



(左近寺)

両津にしては珍しいな。 暴動とか起こすかと思ってたぜ

それより…

このときメモの佐織…インチキじゃねーか!!

ときメモ『沙織』じゃねーか!

 


(両津)

しかも…ブサ○クな少女だこと

両津/左近寺:「だから…辞退させて頂きます」

司会者:「あ、いいよ?帰っても」

 


こうして…両津と左近寺は亀有へと戻っていった。

 


特別編 出てくるアイテムがほとんどキノコ

作者:「漫画雑誌の巻頭カラーっぽい事をすんなや!!」
ドラえもん(2年後):「ツッコんだァァって!!どっから来た」

作者:「空間切り裂きました」
ドラえもん(2年後):「やっちゃあかんやろ!!」

気をとりなおして…本編をどうぞ。

現在の順位

1位は赤い人!! さぁ…このまま逃げ切れるのか

おおっと?両津勘吉が何故か
レーシングカーに降りて退場しました!!

只今の情報によると…賞金のお金はこの世界のものだから現実世界の日本で使えないから
勝っても無駄だし諦めますだそうです


ドラえもん(2年後):「あのオヤジ、最低じゃね?」
作者:「コラ、警官になんてことを?」

ドラえもん(2年後):「警官なの?これは失敬!」
作者:「じゃ、俺…約束があるんでバイナラ」

ドラえもん(2年後):「き、消えた!!」

っと何故か2年後のドラえもんは作者が消えたことにビックリしたようだ。

 


(メ○ナイト)

辞退だと?! せっかく誘ってやったのに!!

ムキーーー!

 

もういいや、もうしらん
両津しらん!俺もーーええわー!

 


セワシ:「これは面白い闘いになりそうだ ククク!」

メ○ナイト:「貴様、誰?」

セワシ:「あ、はじめまして セワシと申します」

メ○ナイト:「ども。」


そして…レースのほうは…

赤い人:「両津は消えたか。これで残るは6人か」
と言いながら走行していた。

後から追ってくる“刺亀”は…

刺亀:「クソー!!アイテムがキノコしか出てこねー」
と頭を抱ように慎重にレースをしていた。


(赤い人)

そりゃそうだよ…上位の人はキノコしか出てこないんだからね

って走行をし、アイテムボックスをあたりまえのように使い…トリプルダッシュキノコで3回連続ダッシュをし続け…

赤い人はとうとう2週目に突入。後ろから追ってくる

刺亀も2週目に突入した。

 


すると…ドラえもんは3位
ドラミは4位になっていた。

 


ドラえもん:「ドラミ、仲間だが俺は3位だ」
と走行しながらアイテムボックスを使う

ドラミ:「あ、お兄ちゃんそれは!!」
っと忠告しながら走行していたら…

ドラえもん:「何…これ」

ドラミ:「それ… カミナリぐもだよ!?」

ドラえもん:「何それ?」
と走行しながらドラミに聞く

 


(ドラミ)

それはね。

アイテムボックスからそのアイテムを手に入れるとスピードは少し速くなるんだけど
一定時間になるとサンダーが落ち自分が小さくなるんだ!!

回避するには誰かにアタックするしか無いんだよ!!

と言いながら走行していた

 


(ドラえもん)

マジで!?ヤバいじゃん!! あ…後ろに恐竜くんがいる!!

・・・順位落ちるが

ごめん…僕 逆走するわ!!


(ドラミ)

ちょ…何やってんの!!
逆走やめ!!


(恐竜)

え…ちょ、何?!
ええ?ウソーーーん!!


そして…ドラえもんは急いで、逆走をやめ 走行しアイテムボックスを拾い
出てくるアイテムは…

“イカ”だった!


ドラえもん:「いでよ!!イカ!!」

ドラミ:「え…まさか!!」

ドラえもんはイカを使用した。

赤い人:「うわーー目が真っ暗だァァァァ」
刺亀:「ク、クソぉぉぉお」


ドラミ:「ちょ、あたしまでーーー!?」
恐竜:「目が真っ暗ぁあああ!!」


桃姫:「暗いぃいぃい」
星姫:「服が汚れるじゃねーーーかよ!?」


と皆、走行中にイカの墨にやられていた。


だが…順位はほとんど変わらず
走行を再開した。

 


一方、女共は…

桃姫:「喧嘩…してる場合じゃないわ。」
星姫:「ヤバいよ!!最下位だよ!!」

と言いながら走行しながら
何度もアイテムボックスを使うがたまにキラーや爆弾君POWブロックなどが出たが、ほとんどキノコだった…。

桃姫:「くそぅ、また!!キノコじゃねーか!!」
とキノコを使い…なるべく順位をあげていくが効果はなし。

星姫:「あたしもじゃねーか(怒)」

恐竜:「僕もだぁ!」

星姫:「ヨ、恐竜くんじゃないか!!」

恐竜:「嬉しいなぁー僕は赤い人の相棒だよ」

桃姫:「いや、そういう事を言ってる場合」


こいつらは…時間をかけまくって
やっと2週目を突入したのだった…

 


次回!!

2週目の戦いが始まる!!

一方、その頃…応援席では…

 


源静香:「どうもーセワシさんお久しぶり」

 


(セワシ)

お婆…じゃなかった
しずかちゃん なんでここにいるの?

(野比静香)

セワシ様、私はドラえもんを捕まえに来ました
後ろに入るのはドラえもんですよね


(セワシ)

いや、こいつは2年後のドラえもんだ
捕まえるメリットはない。捕まえるとしたらあのレースをしてる
ドラえもんですよ


(野比静香)

あら、そう…ドラちゃんも
おっきくなったわねー(別の意味で)

(セワシ)

な、何を妄想してんすか!!

 


(2年後のドラえもん)

静香ちゃんとセワシくん
何を揉めているんだろう?!

 


(野比静香)

おい!!
2年後のドラえもん!!
あのドラえもんを捕まえてこいやぁ

 


(2年後のドラえもん)

・・・え!?

そう…言われてもレースはもう2週目ですよ!?

 


(野比静香)

・・・わかった。じゃあこうしよう

ドラえもんえかきうたで勝負だ!!


(2年後のドラえもん)

何でえかきうたなん!?

・・・ということで突然、人間界から来た捕獲員である
野比静香がこの異次元世界に突然現れ、応援席で2年後のドラえもんと現在(ほぼおばさん)の静香と
ドラえもんえかきうた勝負を挑んできた


(2年後のドラえもん)

ほぼ…これアリなの?

ちゃんとジャ○ラックに申請してきた?

 


(セワシ)

ジャ○ラック言うな!!

仕方ないだろう。女性の趣味なんだし


(2年後のドラえもん)

本当、レース最中でごめんね。僕!!

でも仕方ないよ
絵描きうたバトルなんだもん!!

その頃、亀有では…

両津:「た…だいまぁ」

部長は両津をジーっと目を見る

両津:「あのぉ?部長?私は」

部長は両津をジーっと目を見る


(両津)

えーっと私はですね
親戚が?急にレーシング大会に参加しろ
とかうるさくてうるさくて
仕方ないから私、参加しました!

(部長)

ヴァカモン!!

おまえというヤツは!!わしに黙ってレーシトトににいんくまんくま゜を参加しやがって!!バカモーーーン!!

とキレてしまったようだ


(両津)

す、すみませんでしたぁぁああ!!

(部長)

もぉいい!もぉいい!!
おまえもう!!クビだ!!

ひょええええええ!



ってまぁ…すぐに
そんなことは解決したんだけどね。


一方、その日の夜・・・


(作者)

こんなクソ小説見てやるもんか!!


(両津)

まぁ、まぁ落ち着いてください!!


(作者)

・・・はぁ、そうですか。

では…両津さん亀有編再開まで出演なしです


(両津)

な、なんだってぇぇぇ
ドラえもんの現代生活は大嫌いだぁぁ


(作者)

恒例のオチキタ!!

そして…絵描きうたバトルが始まった

 


(メ○ナイト)

つー事で、なんで俺がMCなんだよ!観客席で何やってんだよ
っとツッコみたいけども…

えーセワシさんと俺様が司会を勤めさせていただきます

いやーセワシさん、激しい闘いになりそうですね。


(セワシ)

そうですねぇ…レーシング大会の鑑賞の最中に
観客席の俺たちまでまさか
この2年後のドラえもんと野比静香がお絵かきうたバトルとして戦います。


(メ○ナイト)

もはや、もう レース大会より、こっちのほうを見てる観客がいるようですが
レースは2週目ですがレースのほうは
次回に回して…じゃ、お絵かきうたを歌いましょう


(セワシ)

ジャ○ラックにばれなきゃな!!


(メ○ナイト)

それは言うなよ!!
では私のE-podで。


(セワシ)

ショボ!!E-podかよ!!アッピル社のミュージックプレイヤーかよ!!
せめて・・・ラジカセにしてやれよ



(メ○ナイト)

レーシング大会の妨害になるから
あえてE-podにしたわ!

(セワシ)

音が流れるんだから
同じことかと思うんだけど?!

ではお絵かきうた対決スタート



2年後のドラえもんと野比静香は普通の紙にシャープペンシルを用意して描き始める準備をした。

E-podの再生ボタンを押し
ドラえもんの絵描き歌(旧ver)を流した。

絵描き歌の曲が流れ

ある歌詞の部分が当て字になっていた

そこでセワシがつっこみを入れた

 


(セワシ)

ストーーーーーープ


(メ○ナイト)

なんだよ!!!
試合妨害しないで?!



(セワシ)

なんか、当て字っぽいのがあった気がするんだけど?
っていうか歌詞載せなかったな!?



(メ○ナイト)

あ、それ 作者の悪知恵です
小説でのネタです

やっぱり…ジャスラックがねぇー


(セワシ)

やり放題だなオイ 続けるぞ

再びE-podの再生ボタンを押した

そして絵描き歌の続きを流した

 


ある歌詞
「あっちーいってー」
「こっちいってー」
「おっこちて」

が流れた時…

 


なせかここでテトリスの画面を見せる

この画面には連鎖しまくりのかなりの腕前を見せたそうだ。

 


(セワシ)

ってオイ!!

あっちいってこっちいっておっこちてーの時にテ○リス!?やめろよそれ!!
大体、気持ちはわかる

連鎖したいんだろ?な、連鎖したいんだろ?

てか、テト○スだけは本当やめて?!

テ○リスはあのネズミがいるアニメよりも版権が厳しいからパロディーは難しいぞ?


あ、続けて

再び再生ボタンを

ここで池の話題になっていましたな。

・・・・

セワシ:「ネタないのかよ!!つまんねーな!!」

三日月を描いて最後に髭を描くと

ドラえもんの完成

 


やっとお絵かき歌がおわったようだ。


(注意)

本当にジャ○ラックの影響で歌詞を載せませんでした。

本当にこのドラえもん絵描き歌を聴きながらこの小説を読む場合はCDなどで聴きながら読みましょう!


そして…

遂に2年後のドラえもんと野比静香はドラえもんの絵描き歌を完成

ドラえもん(2年後):「できたぜ!」
野比静香:「できたわー」

セワシ:「では披露をお願いします!!」
メ○ナイト:「楽しみだな」

2年後のドラえもんと野比静香は…一斉に絵描き歌の描いた「ドラえもん」を見せた


2年後のドラえもんは
バランスが悪いがよく描けていた

しかし…


(セワシ)

小説だから見せられないけど…
…バランス悪いがよく描けているけど

ポケットがねぇぇええええ!!

 


(メ○ナイト)

さすが…ドラえもんだな

さて…野比静香は…

セワシ:「絵、うまっっ」

ドラえもん(2年後):「ざまぁwwww」

 

野比静香:「ざまぁwwwwってオイ 負けたのはおめーだろが」

・・・・

 



この展開は忘れていただいてよろしいです。

セワシ:「なんでやねん!!」
メ○ナイト:「ただの寒いギャグじゃねーか」

セワシ:「期待して損したよ!!!」
メ○ナイト:「次回こそは面白い展開にしてくれよ?!」


ドラえもん(2年後):「そのツッコミやめろ!!!」

セワシ:「・・・すんません」

 



一方、その頃
緑の人は・・・

 


緑の人:「ガーーン 俺、忘れられてる」
と何気に走行していた…

緑の人の順位は3位だったのであった・・・。

赤い人:「あ、ごめん・・・でももう、2週目だから」

と言って
涙を流しながら言った

緑の人:「どうせ…僕は影が薄いんだ」
と言いながら走行した

赤い人:「・・・ごめん」

 



次回予告

次のお話は…

特別編第9話『S』のサスペンス24 延長戦!そのD
〜S&シルピー 遂に異次元へ行く〜

遂にSとシルピーさんが異次元世界へ!!

そして…次回のレーシング編は


特別編 偽ボックスをゲットした時に限って赤甲羅が飛んでくる

お楽しみに!

 

 

この話は続きます。

 


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