ドラえもんの現代生活

BINGOさん 作

 

特別編 銃撃戦ってなんかかっこいいよね。

まさかの…11.5話のリメイクの続編…

ここは某県の山のある境。ある組織がここで登場!!

その名も…

ノラミュープロジェクターズ

ここは某県の山の境にあるところ。
ここで…コンピューターを使い2人の少年がノラえもんの非公式サイトの管理を行うこの組織
人を助けたり調査しに行く漫画“スケッ○ダンス”とフジ○レビでもう今はやっていない
深夜のアニメ風バラエティー番組の“ダイ○スター”てきな感じである。

通称 N・R・M

(じおす)

許せぬ トラえもんにまた酷い扱いにしただと?
説明しろ…ゴラァァ?!

(ガリ)

えぇ…ドラミさんがなんか、追い風という技を繰り出し、どこでもドアで適当に北極に行かせた模様

(じおす)

なんで北極?!!無茶苦茶な展開だな!!

(ガリ)

ギャグ小説だから仕方ない。それより…さっさと北極へ行かないと“トラえもん(笑)”が危ないですぜ?

じおす:「…行くぞゴラァア!」

(ガリ)

なんで…行かなきゃあかんのよ?!

じおす:「拍手返事の仲間だから」

ガリ:「…わかった」

(じおす)

あぁ。

でも…このドラえもんの逃走劇やゆう事件のせいでHP創作の活動が停止し、そっち方面の仕事しかできなくなったこの状態で
俺たちはここで地味に仕事をするしか無い。

だが、今…やるべき事は

トラえもんを助けるしかない!!

ガリ:「おいしたっぱ!!さっさと自家用ヘリコプター持って来いや!」

したっぱ:「はっ只今!」

じおす:「でさ、登場するのはいいけど…」


ノラミュープロジェクターズなんてダサい名称じゃね?!


ガリ:「う、うるさいな!!」


じおす:「…」

ガリ:「万事屋 Sを対抗して…」

“スケット団みてーな感じにしねーか”

じおす:「またジャ○プ漫画のパロディーかよ!!」

ガリ:「ごほん…いや別に…いんじゃない?」

じおす:「よくねーーーーーよ!」

ガリ:「とりあえず…行くぞ」

じおす:「なんでや!!」

ガリ:「うるせぇゴラァァ」

(じおす)

お前、どんだけトラえもんが好きなの!? 2010年のエイプリルフールネタの影響!??

ガリ:「いや…そうじゃなくて」

じおす:「北極に行くんだがどうすれば?」

ガリ:「おい!!今すぐ船か飛行機を出せ コノヤロー!!」

捕獲員C:「今日の依頼…という事にしてやる。」

じおす:「いいのかよ!?」

ガリ:「マジ、マジで行くの!?」

ノラミュープロジェクターズは…北極まで行く事に!
言うまでも無く北極は

地球等の惑星で天体の地軸と地表が交わる点のうち
北側のものである北極点の周辺地域で
もしくは北極点そのものを指す事を言うんだな。

地球上での北極海などを含むこの地域を北極地方と呼ぶ。

地球上においては白夜・極夜の見られる区域を北極圏と呼ぶそうだ。

自家用ヘリコプターで北極に行くことにした。

しかし…日本の某県から北極まで行くのは随分と時間がかかる。

そのシーンをご覧ください

北極に向かう為にヘリコプターに乗ったじおすさんとガリさん

じおす:「なんか…喋れ(笑)」

ガリ:「お前がなんか喋れ(微笑)」

じおす:「まず、聞く」

ガリ:「何を?」

じおす:「北極まで随分掛かるんだよな?」

ガリ:「あぁーそうだよ(微笑)」

じおす:「その間…どうすんの!?」

ガリ:「何も考えてない(微笑)」

捕獲員Cの携帯電話が鳴り響いた

ガリ:「こんな時に電話?マナーモードにしとけ!!」

捕獲員C:「なんだと…亀有の街がとんでもない闘いが始まってるだと?!」

ガリ:「…え?!」

じおす:「どういう事?!」

電話の相手

えぇ、とんでもない闘いですよ
バズーカーを持っているBINGOが来るわ
シルバーピーチさんは何かを企むわー両津が暴れるわー爆竜大佐がくるわー
でもう大変ですよ

捕獲員C:「そうか…状況がわかった。だが…私達は」

“北極へ向かっているんですよ”

電話の相手:「ほ、北極!?」

捕獲員C:「そちらの方に行けないんで…とりあえず そのぉよろしくです。」

電話の相手:「ちょ待てゴラァァアア!」

プープー

電話を切る。


北極へ到着したようだ

じおす:「うう…寒いなぁ」
ガリ:「うう…さぶっさぶすぎる。」

ガリ:「…」
じおす:「…」

ト、トラえもんが…


凍ってるがな!!!



(見つけるの早っっ)

一方その頃

しかし…忘れてはならないのがここ…東京都葛飾区亀有。

銃撃戦が発生する随分前から

ご覧ください

両津巡査長はいつものようにプラモ屋で…

(プラモ屋)

駄目だ駄目だ。うちには両さんをいれないことにした。

(両津)

な、何でだよ?!

(プラモ屋)

ツケを払わないで両さんに物を売らないことにしたんだよ
だから、両さんの給料が出るまでうちに物を買わさないように決めているんだ。

わかったな 出てけ!!

と…両津はイライラしながら外へ出て行った

プラモ屋前に中川と麗子がいた。

(中川)

せ、先輩、また…ですか?

(両津)

お前ら、なんでここにいるんだ?!

(中川)

たまたまここに通りかかって…
先輩に伝えたいことがあるんです。

(麗子)

これを見てよ両ちゃん。

(両津)

なんだこれ…

両津はこの紙を見た。

今夜、8時15分
亀有商店街 ゆうろーどでおまえを死す

回避する方法は無い。

両津:「く、くだらねぇ」

麗子:「両、両ちゃん!」

両津:「誰かのいたずらだろう」

両津は寮に戻ったそうだ。

ドラえもん:「ふぅーラブノートはSという奴が解決してくれるさ」

ドラミはこう言った

仕方ないね。私達は捕獲される目的の機械(ロボット)よ
警察とかそこらへんの人間とかに見つかれば私達は捕獲されて終わるだけだし
連載も終了してしまう程の重要な役割機械(ロボット)なの。

だから…この物語で私達はこの事件(ゆう事件)
は放棄するわよ。今日は疲れた…宿に行きましょ

ドラえもん:「そ、そうだな」

と思ったその瞬間

ドラえもんは宿に泊まろうとしたが…ドラえもんはドラミの体の一部分を見てしまった

ドラえもん:「ド、ドラミ、お前のリボンの色…白だっけ?」

ドラミ:「…え?!」

と…ドラえもんは四次元ポケットから鏡を出してドラミの顔をうつしだした。

ドラミ:「ギャーーーーーーース!!」

ドラえもん:「完璧に “バタ○リー”になっとるがな!!」

なんと、ドラミのリボンがバタ○リーみたいな色になっていた

ドラミ:「あれは…ギャグでやっただけよ?!ちょっ待っおま」

ドラえもん:「…パラレルワールドだからポケ○ンがいてもおかしくない」

ドラミ:「パラレルワールドだから!作戦キタよコレ」

ドラえもん:「どこで“合体のり”を使用したんだ?!」

ドラミ:「…お、覚えてないし 合体のりでやったという風にしとるがなぁぁ!」

ドラえもん:「仕方ねぇー解決するまでおめーは“バタ○リー”な。」

ドラミ:「なんで!?今日からバタ○リー?やめてくれよ!」

すると…道路から青い車が走ってきた

ドラえもん:「く、車!??」

BINGO:「都心の某所から来た BINGOだ。」

といきなり現れたのが作者だった。

(ドラえもん)

1、16歳だよね。君 車、運転しちゃダメだよ?!しかも…何キャラ変えてるんだよ!?

(BINGO)

…黙れこの青ダヌキ!!
この世界はパラレルワールドだからいいんだよ!!この歳で車に乗っても!!

(ドラえもん)

あ…青…ダ、たぬきだと…?!
僕は狸じゃなーーーーい!!

…でたぁそういう漫画とかアニメみたいな感じぃ まぁ…おめぇーとの出会いは未来で会ったのが初めてなんですけどね。

BINGO:「俺は…この小説の作者だが、お前らの助っ人としてついたる。」

ドラえもん:「いや…いいです。ひ弱なおめーにこの問題を解決とかできるはずが無い」

BINGO:「文句を言うなら」
と言いながらバズーカーを出して何かスゴい目でドラえもんやドラミを見る

ドラミ:「バ、バズーカー?!おめぇーの武器?バズーカー?!!」

(ドラえもん)

ひぃぃいお許し下さい。しゃーねぇーな。小説だから許す。でも、これが現実だったら仲間にしねぇ

BINGO:「おっしゃぁぁぁああ!やってやるわーい!!」

こうして…ドラえもんとドラミは“16歳の”BINGOと仲間になった。

ドラミ:「ところで…私の合体のりに関しては!?」

そして…問題のPM8時になった。

今、ここに桃銀の少女がおりました
彼女は優しい両親を離れ、幸せに東京で暮らしていました。ところが、幸せな日々は長くは続きませんでした。
彼女が歌舞伎町に行こうと思っていたら泣き出してしまったそうです。

シルバーピーチ:「うぇぇぇん!!歌舞伎町に行けないよぉ」

(何?おとぎ話っぽい展開になってんの!?)

なんかね(笑)
2人の娘がいたんだと(微笑)
俺の前では猫を被って大人しくしていましたんだけど(爆笑)

俺がいなくなると揃って少女をイジめてたんだよ。

女A:「え?歌舞伎町行けないの?ざまぁ」

(お前、誰だよ?!)

シルバーピーチ:「ふふふ…私のノートがある限りはてめーら殺せるんだよ?」

(何、何この展開!??え?ノートの事言っちゃっていいの?!)

女B:「殺してみなさいよ?!はん、できるはずないわよね。」

と女Aと女Bは笑っていた。

(これ…明らかにシンデレラのパロディーだよね?!!ってか殺してみなさいよとか言っちゃってるし
 何コレ…?!なんか…物語 違うよね?!)

俺もその気配を察してか、なかなか家に帰ってこないことが多くなったんだよね〜
お母さん達は少女の綺麗な服を取り上げ、昔の召使いが汚すぎて置いて行った服を少女に着せたんだよ
亀有の街中でな(微笑)

(はぁあ?そこだけは現代なのな。しかも…舞台 亀有?!!)

少女の部屋はおねえさんたちに取られ
少女は台所の灰の山で眠らされました(微笑)。

シルバーピーチ:「酷い、ひでんだよ!!なんで、部屋とるんだよ」
女A:「は?!私達の勝手だろ?!」
シルバーピーチ:「んーーー」

と心の中では

いつか、いつか このラブノートで殺してやるんだから!!

(展開、おかしいだろ!!!!)

おかげで少女は頭から灰を被ってしまい
それを見た3人は少女を嘲笑って「シルバーピーチ」ねというあだ名を付けました。

(なんで!?シルバーピーチになっとんの?!!シンデレラじゃなく?!)

シルバーピーチ:「…チ」

(舌打ちしたァァァァ!!)

シルバーピーチは家中の掃除、洗濯、食事の準備に雑用を一人でやらされ
昔優しかった俺は、此方に救いの手を差し伸べてくれる事はなかった。

シルバーピーチ:「…ッチ」

(また舌打ちかよ)

-数分後-

シルバーピーチ:「と…どこかの本で読んだな」

(本の内容かよ!!ってそんな本ねーーーよ)

シルバーピーチ:「それより…私の予告した紙あるけど…奴らこねーな」

(まさか…あの紙はおめぇーが?!)

シルバーピーチ:「ふふ…ははは 私が開発した この武器でな!!」

(あんた、凄っ)

両津:「そこまでだ!!ってあれ?16歳の女子高生じゃねーか。」

シルバーピーチ:「両津ですか?!ふっ他にいなかったのかよ」

両津:「…あいつらに似てる」

※あいつら=小町、奈緒子or早乙女など

シルバーピーチ:「ふぅん、手をつけられないんだ。警官の癖に」

両津:「な、なんだおめ
ーら まさかボルボ おめぇー」

ボルボ:「ははは…さっき鼻血が出て倒れたけど…ここ来る前に」

爆 竜 鬼 虎 ア メ リ カ 陸 軍 大 佐
を呼んでしまったじゃねーーーか!!

両津:「おまっなんてことをしてくれてんだァァァァ」

シルバーピーチ:「うははは 大佐か大差か知らねぇーが闘いが激しくなるのぅ」

両津:「ただ事じゃねーよ」と携帯を取り出し、中川に連絡

中川:「はい、な、なんですって?!」
麗子:「これは…ただ事ではないぞ。今すぐ出撃」

ドカーーーン

BINGO:「危ねぇーぞ。ゴラァ!!」

BINGOがバズーカで一発撃ち登場。

そして…ドラえもんとドラミの2体と1人が現れた

ドラえもん:「その勝負 引き受けた」
ドラミ:「そうよ!!」

両津:「ああーそこにいんたかァァァ」

ドラえもん:「はじめまして両津さん。」

BINGO:「アンタが世間を騒がしている女か?」

シルバーピーチ:「んえ?おめぇーひょっとして」

BINGO:「あぁ…ノラミューのチャットのBINGOだ…」
シルバーピーチ:「私こそノラミューのチャットのシルバーピーチよ旧名“チェリー”」

BINGO:「現実(リアル)でははじめまして バーチャルではお久しぶりです」
シルバーピーチ:「…ふっ面白い闘いになるわね」

ドラえもん:「許さないぞ。」

両津:「捕獲はこの“闘い”の後だ!!」

BINGO:「いざ…出…なんだあのヘリコプターは!?」

ヘリコプターから何故かかっちょいい銃撃戦が始まっていた!!

亀有の街はそれはもう嵐のように銃撃。

爆竜大佐:「もぅ怒ったぞ 何だ?何だ?この1人のレディーを倒すために俺を呼んだだと?」

BINGO:「なんか…やばくねぇ?」

シルバーピーチ:「…ははっやばいね」

BINGO:「に、逃げろォォォ」

ズカっドカバカーン
ズズズズズ…ドカーン


そして…戦いのほうは…

シルバーピーチはこうツッこんだ。

この銃撃戦いらねーーよ!

両津:「仕方ねぇシルピーさんよりお前を倒す」

BINGO:「よ、予定変更!???おーし俺のバズーカーで」

両津:「そのバズーカー捨てろって!!」

シルバーピーチ:「私も武器を持ってるわよ」と武器を出す

両津:「何それ」


ホワイトシルバーハート光線銃

説明しよう

色は白。

素材は銀を使用したハートの光線銃。因みに…ラブノートを銃に変形させたもの
一種の変形武器と言ってもいいだろう


(なんだそれ…!?)

ドラえもん:「ドラミ、あのヘリコプターに銀色の風!」

ドラミ:「アイアイサー!おりゃぁぁぁ!!」
とドラミから銀色の風が吹く

それでも…ヘリコプターには効かなかった。

BINGO:「おうし、任せろ。俺のバズーカーで。」

両津:「だから、おめぇーはバズーカーしか撃てねぇーのか!?」

シルバーピーチ:「ふっそれならば私の光線銃でな。」

と…銃を撃つとハートの光線が出てくるのである。

しかし…

ドラえもん:「そうか、わかったぞ?! ドラミ、メロメロだ」

ドラミ:「…メロメロだと?! お兄ちゃんまさか」

ドラえもん:「それと…僕の道具、 空 気 砲 でな!!」

ドラえもん以外の全員:「持ってたんかい!!」

ドラミ:「わかった。私がこの空気砲にはめそれでメロメロをするわ。」

その隙にシルピーさんは光線銃を撃とうとしたが…

シルバーピーチ:「あぁーあたしの光線銃が壊れたァァァァァ」

(壊れたのかよ!使い道ねーじゃん。)

ドラミ:「私の攻撃はあんたより強力なんだよ!! メロメロ攻撃+ドカーーーーン」

(いや…メロメロ攻撃して空気砲って…難しくないか?!)

爆竜大佐:「うわぁぁあああ!!惚れて爆発しちまったよ」

(惚れて爆発ってどういう意味だよ!?)

爆竜大佐:「私が…負けるはずでは」

(負けた…ってあっさり認めちゃったよ!)

両津:「あれ…大佐、ジョディーは?!」

(そこ!?両さん、そこ!? ジョディー見かけないからって)

爆竜大佐:「あ、しまった。」

(呼び忘れかい!!)

ドラミ:「使いモンになんねぇ」
ドラえもん:「なんだ…面白くない闘いは!!」

(面白くないもんな!!この闘い 面白くない)

そして…皆 翌日に向けて一次退散となったのだ

シルバーピーチ:「ヘイ!タクシー」

(タクシー!??)

運転手:「あいよ?!」

シルバーピーチ:「歌舞伎町まで!頼みますね」

(結局 戻るのかよ!!)

と…シルバーピーチはタクシーで歌舞伎町へ戻っていったそうな。

こうして…ドラえもんとドラミは両津に捕まる事が無く、一夜明けるのであった…

BINGOは…地元へ帰っていった


次の日…

ドラえもん:「なんか…嫌な予感が」

次回・・・衝撃の3回目
当初の予定とは違う展開が待っている!


特別編 リメイクから生まれた衝撃な展開(仮)

サブタイトルはまだ公開できません

申し訳ない。

尚、当初の予定だった
特別編第7回は・・・

構成変更の為 延期します。

その後に…11.5話の続編としてやります

 

 

特別編 マ○オカート対決! ってゲームかよ!?

銃撃戦が終わり夜が明けた。

“ふりだしにもどる”という秘密道具を使用し
11.5話の展開をリメイクをしたのは覚えていますか?

銃撃戦が終わった数時間後…寮に戻り徹夜でス○ブラXを遊んでいた両さん

対戦のキャラクターも全部出したし
BGMの“CD”やフィギュアやシール

全て集めまくりその後に…

オンラインで何度も闘ったし

飽きたら…ビールを飲みながら

こう言った



両津:「…なんだろ?この気持ち」


・・・・・

マ○オカートをやりたいぃぃぃぃぃぃぃぃ!


(なんで!!??)

マ○オカートとは…

マ○オ…いや 赤い人が出るシリーズの世界を舞台にした大人気のジンテンドーのレースゲームシリーズである。

(ジンテンドーちゃうがな!!)

1992年に第1作が登場し販売本数が382万本売れ、後に1996年、2001年、2003年、2005年と発売し続け
2008年に新作が発売されたようだ。

まだ…この小説では西暦2008年の2月

マ○オカートが発売する2ヶ月前である。

両津は…左近寺の部屋に行った。

左近寺は埼玉出身の新葛飾署に勤務する警官である。
趣味はテレビゲームとフィギュア収集

元々は格闘技ゲーマーだったが
恋愛ゲームのどきどきメモリアルをプレイした事をきっかけにはまりだすが

当然、スマ○ラもはまりだす(この小説内の設定)

両津:「なんだ…珍しいじゃん。ときメモじゃなくスマ○ラやるなんて」

左近寺:「あぁー熱くなりすぎたな。元々は格ゲー好きだったし」

(両津)

そ、そうか。そういや2ヵ月後にマ○オカートが発売するけどおまえも買うのか?

左近寺:「レースゲームには興味ねーや」
両津:「…そうか 俺は買うけどな じゃ、スマブラやっか。」
左近寺:「あぁ」

(って完全にこち亀の二次小説になっとるがな!!)

左近寺:「あぁー疲れた!疲れたからあれやるか。」
両津:「疲れたから!」
左近寺:「ときメモやるわ」

両津:「もういいよ!!!!」

…と話しているつきにとんでもない奴が現れた

??:「おまえらそんなにゲーム好きなのか?」

両津:「誰だおまえ?ってかアニメみたいな展開になっとる!!」

??:「俺か?!!俺はな」


メタ○イトなんだよ!!!


メタ○イト:「ってオイ!!」

両津:「さて…あのコスプレはほっといて じゃあな。」
左近寺:「じゃな。さて、ときメモ…沙織ーーーっやっぱ好きだわぁ」

メタ○イト:「おーーーーーい!(怒)」

両津:「うるせーーな!さっきから!!」

突然現れた メタ○イト
ジンテンドーのゲームソフトでお馴染みの星のカー○ィシリーズに登場する架空のキャラクターで剣士である。

メタ○イト:「貴様ら…」

両津:「な、なんだこりゃ?!」

メタ○イトは金色の剣を出した。

両津:「…こいつ “本物”だな」

メタ○イトは説明した

気づいたのかよ!

だから言ったじゃないか。本物だ。俺はこの空間から人間界に来た。
今、人間界は普通の世界ではない。パラレルワールド化してしまった。
って…お前らこんな状況で気づかなかったのか。

両津:「あぁー確かに 最近、おかしな事が多すぎる」

(メタ○イト)

両津、左近寺。お前らに頼みがある。

今度…ジンテンドー共和国で100年に一度のレーシング大会がある。

まぁ…ジンテンドーで有名なレースゲームと言えば…

赤い人たちが走り回るマ○オカート

高速近未来風レーシングF-Z○RO

海や湖で走り回るウェー○レース

バイクで駆け抜けるエキ○イトバイク

本当は、スポーツだが一応、レースでもあるが雪の大地で滑る

テ○・エイティ

が有名だが…その中でマ○オカートが選ばれた。

お前ら、丁度、マ○オカートがやりたいと言うからまぁ…俺はマ○オとは無関係だが
1回、ス○ブラで共演した時に話したこともある。

だが、今回はお前らにとっては良いニュースだろう。

このレース大会は…

1等は10万円
2等はマ○オカートEii
3等はハワイ旅行
4等は漫画本
という豪華商品がある。

更に…このレース大会、ドラえもんたちも参加するからその時に捕獲できるであろう。

どうだ?やってみるか?

(両津)

セリフ長い。
確かに…リアルマ○オカートができるのは良い話だしおいしい話だ。

しかも…豪華商品だけではなく
あのドラえもんたちも参加するからな。

これ以上…おいしい話はないぜ。左近寺、お前も勿論、参加するよな?

(左近寺)

確かに豪華商品があるが…
俺、レースゲームはちょっと…

メタ○イト:「じゃあ…お前のこのゲームはどうしようかなー?」
とメタ○イトは…沙織が出ているときメモのパッケージを持った。

メタ○イト:「5等は佐織クッションなのに…」

(左近寺)

え?やるやる。

両津:「お前、単純だな!」

こうして…両津と左近寺はレーシング大会に出場することを決め
一方…ドラえもんたちは…

ドラえもん:「掟、破っちゃうけど…行くしかねーだろ」
ドラミ:「本当に行くのかよ」
ドラえもん:「あの、両津を倒すにはそれしか方法はねーしな。」

っと…異次元世界へ行くことになった。

っと文字数の原因で次回に回す!?…

また延期ってwwwと思う方は申し訳ない

次回

特別編

レーシング大会 スタート!

お楽しみに

 

 

特別編 レーシング大会 スタート!

ドラえもん:「掟、破っちゃうけど…行くしかねーだろ」

ドラミ:「本当に行くのかよ」

ドラえもん:「あの、両津を倒すにはそれしか方法はねーしな。」

異次元世界へ行くことになった
ドラえもんとドラミは…異次元世界の入り口を目指していた。

ドラえもん:「まぁ…Dの悲劇のルールとしては」

逃走劇は必ず東京23区内にいる事
但し…異次元世界も含む

というルールがあるのだ。

つまり…今回のレーシング大会で掟を破ってしまう事になるんだが。

一方…その頃
セワシたちは…

セワシ:「久しぶりの出演だな〜」

捕獲員:「本当に久しぶりですね。」

セワシ:「お前を呼んだのは他でも無い ちょっと聞け!」

捕獲員:「はい、なんでしょう?」

(セワシ)

いいか、よく聞け。

まず…ドラえもんやドラミがゲーム異次元世界という
パラレルワールドで出来た空想の世界に行くことになった。

まぁ…ルール上では東京23区にいなければならないというルール

だが…まぁ…参加申し込みが来たのだから仕方ない。

 

俺らも行くぞ!!


捕獲員:「…マジですか!?」

セワシと一部の捕獲員は異次元世界の入り口まで向かった

捕獲員:「場所は?」
セワシ:「亀有の男子警官の寮だ。」

捕獲員:「なんで…そこなの?!」
セワシ:「知らん!!」

とセワシたちはどこかにあるアジトから
21世紀の亀有へ向かったのである。

セワシ:「…ここか?!」
捕獲員:「…そうみたいだね。」

ドラえもん:「ああー貴様らはセ、セワシくん?!」

セワシ:「…(ッチ会っちまったじゃねーか)」

ドラえもん:「お前らも…レーシング大会に?」

(セワシ)

この大会には出場しないが…観客として呼ばれたんだが…
君達は掟を破ってまでこの大会に出場するようだが…

このレーシング大会に出場する事を
この“ドラえもん捕獲委員会”がOKを出したそうだ。

ドラえもん:「…と言うことは出場してもいいということだな?」

セワシ:「あぁ…」


そして…異次元世界にたどり着いたのである。

 


-ジンテンドー共和国-

一方…マリ…いや赤い人たちは…

赤い人:「わざわざ…歌舞伎町から抜け出してここまで来るか?!」
緑の人:「仕方ないだろ?!」

桃姫:「ところで…アイツはどうしたんだよ?!」
赤い人:「あぁー弟か。弟はそろそろ戻ってくるようだが」

緑の人:「ギャーーーーーース!」

赤い人:「…どーした!?」
緑の人:「紫の人にやられましたwww」

赤い人:「紫…あ、ワ○イージの事かww? 俺なんてな 黄色い人に」
緑の人:「…黄色!?あーワ○オの事かw」

赤い人:「なんでアイツが主人公のゲームが出てんの!?」
桃姫:「アイツは金の目的でやってるダケさ!」

緑の人:「それ以上言うな それ言ったらアカンって!!」
桃姫:「まぁいいわ。会場へ行きましょう?!」

緑の人:「おう。」

赤い人:「弟よ…このステージを借りるぞ」
緑の人:「今回は僕の私有地だからね。宜しく頼むわ」

一方…その頃 両津たちは

メタ○イト:「ここがグリーンボーイサーキットだ」
両津:「あぁ。まんま 緑の人の私有地だなww」

左近寺:「でも…おかしくないか?」
メタ○イト:「なんだ左近寺…?」

両津:「あ?」

(左近寺)
メタ○イトさんってマ●オシリーズのキャラじゃなく
星のカー●ィシリーズのキャラクターですよね?マ●オと関係無いんじゃ…?

ただ…スマ●ラXではマ●オと共演していたが、何か…この異次元世界であったんじゃないか?

(メタ○イト)

それ以上、言うんじゃねーバカヤロー!!!!

とメタ○イトがキレ
剣を左近寺にむける

(メタ○イト)

…すまん 無意味にキレた

今、キノコ王国が大変なんだ…
このレース大会は確かにマ●オカートだが…この国の大会だからマ●オ以外のキャラがいても
おかしくないだろう?カー●ィは…家にいるみたいだな。

だから…大会に出てもらう

すると…向こうからドラえもんとドラミが来る


(ドラえもん)

あー!亀有の!!

(両津)

あー!ド、ドラえもんー!貴様

(メタ○イト)

待て!勝ってから捕獲しろ

(両津)

ッチこの勝負…面白れぇ
勝ったらてめーを捕獲
負けたら景品貰って帰る

メタ●イト:「…(それはどうかねぇ)」

すると…向こうに赤い人たちが会話していた

赤い人:「いよいよスタートだな」
緑の人:「あぁ。闘わせてもらうぜ!!」

 

両津:「勝つのはわしだ!」

ドラえもん:「勝つのは僕だ!」

ドラミ:「いえ…私よ!」

左近寺:「沙織の為に頑張るぜ」

桃姫:「いいえ、私だ!!!」

刺亀:「ガハハ!俺様だ!」

恐竜:「僕だよ!!」

星姫:「あら、桃姫ちゃんいたの?」

(桃姫)

何ぃー?!新キャラの癖に生意気だな。

おめぇーはマ●カーEiiでは隠しキャラだしてめぇーはEiiからの登場だろ!??
このロ●ッタが!!


(星姫)

あ、今度、マ●オギャラクシー2が発売します

(桃姫)

宣伝してんじゃねーよバーカバーカ!!

(赤い人)

喧嘩、すんじゃねー!!!

(桃姫・星姫)

は…はい、マ…赤い人さん!!


雲亀:「準備はいいですか!?」

3、2、1…

スタート!!

 



この後…レース大会はどうなるのだろうか!?

セワシは会場の客席にいた

セワシ:「面白い戦いになりそうだ…なぁ捕獲員」
捕獲員:「あぁー面白いですなぁ」

セワシ:「このレース大会…どうなっても知らんぞ」

ド ラ え も ん
ド ラ ミ ち ゃ ん

アハハハハ


???:「そろそろ行くしかないわ!」


続くったら続く!!!

次回予告

・特別編第7話『S』のサスペンス24 延長戦!そのB
・特別編 レースゲームの基本はドリフト!

次回は…遂にSのサスペンス24が公開!! その後はレースゲームの基本はドリフトを公開

だが…いつ公開するかは未定!?

理由は…小説祭開催するかもしれないの事で、それ用の小説を書くからです。

それではまた!!

 

 

特別編第6話『S』のサスペンス24 延長戦!そのB

作者:「何か、久しぶりだなこの企画」

S:「GW明けだから再開した」

作者:「GW明けっていうかもう…随分たってるんですけど!!」

「…とりあえず 物語を進めようか。」

一同は黙り込み、場の電話が鳴り始めた

「ピピピピピピ」

S:「…失礼」

沖田:「…何でこんな時に電話なんですかぃ?」
と小声で言った…


(スタダス)

わかった
こっちも終わったところだ
自分のキーで入ってくれ

S:「今、アタリが来ます」

一同:「な、なんだと!?」

アタリ:「皆様、お疲れ様です」

S:「アンタだけ…オリキャラか!?」

一同は皆、「!?」状態。

アタリ

あの格好ですとアタリと言ったら…この家にSがいるとばれますので

こうして私の顔をお見せできるのも、スタダスが皆さんを信用した証拠です

スタダス、言われたものをお持ちしました。

S:「皆さんにお渡しして」

アタリ:「皆さんの新しい警察手帳です」

一同:「新しい?!?」

土方総一郎:「名前も役職もでたらめだ」

沖田桃太:「偽名の警察手帳…」

Sはこう言った
“ゆう”は殺人に顔と名前が必要
その前提で命懸けでゆうを追うんです
このくらい当然。

つーわけでよろしく。

宇生田:「し…しかし警察が偽造証というのは…ねーよ」

(土方総一郎)

いや、“ゆう”が殺人に名前も必要ならば

まぁ…コレは必要だが…これは持っていたほうが良さそうだな

沖田桃太:「まぁ…そうだね。」

シルバーピーチ:「捜査も終わったようだが…逃げ場もない」

シルバーピーチさんは…あるものを手に出した

S:「…?そりゃあなんのマネだ?」

(シルバーピーチ)

時限爆弾だわ
本当は…使いたくなかったんだが用意してあったのは仕方あるまい。

S:「…」

Sはシルバーピーチを押した。

(S)

…シルピィ、もう終わりにしようや。
てめぇーがどんだけ場の空気を汚そうと女だからって…仲間は喜ばん。

これ以上、やめてくれ。


(シルバーピーチ)

何を?!貴様だよスタダス!! 時代が変わろうと?ええ?!

共にふわふわと変節しよってよぉ
何たるもの己の一念を貫き通すものだ

(桃姫)

スタダス!!!なんか、変にいじくってたらスイッチ押しちゃったあ!

(警察)

オーイ 出て来ーい
マジで破壊しちゃうぞぉ!

ドゴーーーーン

扉からSと桃姫、赤い人は出てきた。

(警察)

な、何をやってるんだ!!
止めろォォ

S:「止めるならこの爆弾を止めてくれぇぇ!!」
「うおぉぉぉぉぉ!!」

警察と万事屋は大パニックを起こしていた。

S:「げ、6秒しかねーーーー!」

赤い人:「スタダスくん、窓、窓!!」

桃姫:「おい、S!!歯をくいしばれぇぇ」

桃姫はどっかに置いてあった鉄の棒をスタダスくんに当てた!!

S:「ほあちゃああああ!!」
「ぬわァァァァァ」

Sは…転落し大爆発をしたのだった。


ドカーーーン


赤い人:「ス…スタダスくん!」
桃姫:「オワタ!!!」

 


だが…結局…

スタダスくんは助かっていた。

-翌日-

S:「いやー本当に助かった 良かった良かった」
赤い人:「突然で…申し訳ないんだけど」

S:「…ん?!何?」
赤い人:「レーシング大会に出場するから留守にしますww」

S:「…え?!」
赤い人:「だから、レーシング大会に出るんです。」

S:「マ、マジでぇぇぇ!異次元世界に帰るのか?」
桃姫:「うん…」

赤い人:「4年に1度のレーシング大会に出ないといけないんで」

赤い人:「じゃ、あばよ!!!」

S:「終わったら戻れよ?!」

赤い人/桃姫:「もちろんさ!!」

シルバーピーチ:「行ってらっしゃい」

赤い人と桃姫はレーシング大会の会場へ向かい、異次元世界のジンテンドー共和国へ行った。

それが…あとのレーシング編である。

シルバーピーチ:「さてと…私はホテルに戻りますか。」

赤い人と桃姫は異次元世界のジンテンドー共和国へ行ったが…スタダスくんとシルバーピーチさんの対決は続くのだった…。

シルバーピーチ:「ごめん!最近…ドラミューにいないから!」
S:「小説で現実世界の事言うな!!」


-異次元世界-

ここは…バンナム国。
アーケードゲームやコンシューマーゲーム
などのゲームソフトがある国である。

昔、バン○イ共和国とナ○コ帝国とバンブ○スト共和国合併し、バンナム共和国になった。

皆さんのご存知の太鼓の達人州は現実世界の日本風で毎日が夏祭り状態である。

キャラゲー州は人気アニメ、人気バラエティー番組などの溜まり場だ。

この州では…バンナム界の首都であり、ガ○ダムは、帝王の存在である。

因みに…ジャ○プキャラの溜まり場でもある事を忘れずに。因みに隣の国はSNKの国であり、
この国の1人の少年“ゼクロス”はSNK共和国のメタルさんとライバルである。

おおっとこれだけは忘れていた…テイルズ州というのもあったな。

 ゼクロスさんは…ノラミューのチャット住民だが…この世界では“バンナム共和国”のガンダム州の
帝王である。というか…サンライズのアニメなんだが、キャラゲー界の帝王と言っても過言ではない。


(ゼクロス)

ゼクロスだ!よろしく。
ていうか…登場、早々、つっこむけど…

長い!っていうか紹介とかいらねーよ!
ツッコミあんま…慣れてないからな…ごほん。

ていうか…俺に何をして欲しいと?!


(執事)

はぁ…では…ゼクロス殿
何をしたいですか?政権交代して?

(ゼクロス)

しねーよ!この糞、執事が!! ごほん、じゃあ、私をガンダム州に案内しろ
このクズが!!


(執事)

わかりました…
でも…作者はガン○ムに興味ないらしいんで適当になっちゃいますけど…

(ゼクロス)

よろしい…

ここは…ガン○ム州の繁華街。現実で言う東京の渋谷みたいなもん。

ゼクロス:「ここは?」
執事:「ガンブヤです。」
ゼクロス:「ガンブヤ!?」


(ガンブヤのギャル)

ていうかぁ最近この国さぁ!

キャラゲーばっかよねぇ
所詮、腐ってる国だよ

(ガンブヤの若者)

それ、言ったらあかんって!!


(ガンブヤのギャル)

この州はさぁー
機械技術が優れている州みたいな感じじゃん? でも…この国赤字じゃーん

(若者)

なんで…この話になってんの


その会話を見ていたゼクロスさんは…

もうあかん!見てられん
この州、終わってる!!


機械技術だけは褒めてやる! でも…ガンブヤってこんな感じなの!?

執事:「では…ガンジュクに行きますか?」

ゼクロス:「ガンジュク?!ていうか、いつになったらメタルさんとバトるの?!ねぇ…おい!!」

執事:「じゃ、回想する!?」

ゼクロス:「次回に回して…」

執事:「いいよ!!」

 


SNKの国にて。

メタル:「早く対決しろよ!!待ってるんだよ!!(怒)」

作者:「じゃあ、早く…喧嘩売ってくださいよ…爆弾投げるとか?」

メタル:「爆弾を投げる!?あ…はい。」

作者:「じゃあ、次回をお楽しみ」

ゼクロス:「なんだこのオチ!!?」


次回予告

なんか…突然で申し訳ないけど次回予告になっちゃいました。

次回は…レーシング編に戻ります。

 そして…ゼクロスさんとメタルさんの対決は見れるのだろうか!?

LOVENOTEはどうなるのか?!!


次回に続く!

とまぁ…次はメタルさんとゼクロスさんの対決しますんでよろしく。

あ、小説祭用の小説もあるんでよろしく。

メタル:「今回は酷すぎる小説だわ!!」
作者:「あ、ごめん…」

 

 

特別編 レースゲームの基本はドリフト!

小説祭の小説が完成し…2年後のドラえもんが2年前にタイムマシンで
レース大会を視察をし見に来ていた。

まもなく…レースが始まるが

ここで参加者紹介したいと思います。


赤い人

マ○オのパロディキャラ。

教えてしずちゃんのファミリーで
今現在、万事屋で働いている

中量級

加速 レベル2
最高速度 レベル2
悪路走行 レベル2


緑の人

ル○ージのパロディキャラ。
教えてしずちゃんファミリーで今現在、ある漫画では女だがお○さんてきキャラである。

因みに赤い人と同じ

中量級

加速 レベル2
最高速度 レベル2
悪路走行 レベル2


桃姫

ピー○のパロディキャラ
教えてしずちゃんファミリーではないが万事屋の神○の位置するキャラ。

中量級

加速 レベル2
最高速度 レベル2
悪路走行 レベル2


刺亀

クッ○のパロディキャラ。赤い人の宿敵である!

重量級

加速 レベル1
最高速度 レベル3
悪路走行 レベル1


星姫

スーパーマ○オギャラクシーのロ○ッタのパロディキャラ
今回が初登場!!星の子と一緒に闘う。

実は重量級である。

加速 レベル1
最高速度 レベル3


ドラえもん

この小説の主人公。

このレースではオリキャラなのでMiiと同じレベル。


両津

こち亀の両さん。
とりあえず…このレースではオリキャラなので
Miiと同じレベル。


左近寺

どきメモや格ゲー好きの警官。

柔道がうまい!

このレースではオリキャラなのでMiiと同じレベル。


では…小説の始まり始まり!(殴

 


ここは緑の人サーキットである。

今からレースが始まるそうだ。

赤い人:「いよいよスタートだな」
緑の人:「あぁ。闘わせてもらうぜ!!」

両津:「勝つのはわしだ!」

ドラえもん:「勝つのは僕だ!」

ドラミ:「いえ…私よ!」

左近寺:「沙織の為に頑張るぜ」

桃姫:「いいえ、私だ!!!」

刺亀:「ガハハ!俺様だ!」

恐竜:「僕だよ!!」

星姫:「あら、桃姫ちゃんいたの?」

雲亀:「準備はいいですか!?」

3、2、1…

スタート!!


一斉にスタートし
ロケットスタートした奴もいれば…遅くスタートした奴、ロケットスタートを失敗した奴とか色々いたりした。

ドラえもん:「はは…おっ先に!」
両津:「だとコラァ、てめーは」

ドラえもんは両津を抜かし調子をこいていたのだ。

赤い人:「バッカじゃねーの?初心者の癖に」
とドラえもんを追いかけるように後ろから話しかける

ドラえもん:「な、なんだと!レースゲームは初心者じゃねーよ!」
と運転しながら言う

赤い人:「え?」
とびっくりしたように言う

そう、ドラえもんはレースゲームの初心者では無かった。

ドラえもんカートやドラえもんカート2と、ゲーム○ーイで発売していたのだ…

それを知らなかった赤い人は必死になってレースを続けることにした。

アイテムボックスをとってドラえもんの邪魔をしたり、仕返しされたり…いろいろと会話したりしていた。


すると…後ろから来た刺亀は…


刺亀:「オイ、配管工!!邪魔なんだよ!!」と
甲羅を投げ飛ばしたりした。

赤い人:「ハァ?!テメーこそ邪魔なんだよ どけよ!」
と言い返しキレて…キノコを使ってダッシュをした。

赤い人と刺亀はオートドリフトでカーブを曲がった

赤い人:「偽アイテムボックスだと?!」

刺亀:「スタート時から持ってました」

赤い人:「ゲッソー持ってました!!」

刺亀:「や、やめろーーー」

と赤い人は刺亀を抜かした。

そして、最下位になってしまった…
星姫と桃姫は…

星姫は走行中。
アイテムボックスでとっていたアカこうらを走行しながら桃姫に投げた

桃姫:「な、何すんのよ!?」

星姫:「もう…マ○オギャラクシーの時代なんだよ!!」
と言いながら桃姫を抜かした。

桃姫はそこらへんにあったアイテムボックスで
たまたまトリプルこうらをとった。


(桃姫)

なんだと!?ロ○ッタ!!あたしはね。毎回、刺亀に捕まってるけどねー
初代から出てるのよ!!2007年から出演したおめーには言われたくネェーよ!!

と言いながらまず、一発目のコウラを投げた

星姫はこうらにあたった。


(星姫)

い、痛!!
レディー同士の戦いになるわねぇ

 


(桃姫)

ほぉー?もう一回言ってみ?

と…喧嘩しながら走行していた。

そして…6位の両津と7位の左近寺は…

両津:「この勝負…つまらん」
とぼやきながら走行していた

両津はアイテムボックスでバナナを仕掛けまくった。

一方、左近寺は…

左近寺はパワフルダッシュキノコを使い
ダッシュをしまくっていたがなかなか…上位にあがれなかった。


その頃、会場では…

[ドラえもん(2年後)]

この勝負…どうなるんだ?

[メタ○イト]

それは…どうかな?
2年後のドラえもん。

[ドラえもん(2年後)]

貴様は誰だ?!

[メタ○イト]

赤い人のゲームには関係ないが同じメーカーで一度、共演しているから奴の事はわかる。

俺様は星のカー○ィのメタ○イト様だ!!


星のカー○ィ 夢の泉の物語で俺様は道中でアイテムをくれるがボスとして戦う事にもなるという
中立的な立場を取るキャラとして初登場しんだ。

俺様はカー○ィのライバルらしい。

そんなことはどうでもいい。
赤い人とはス○ブラで出会い…発売から数ヵ月後、奴は格闘技大会を拒否しレーシング大会に出場するから出て行ったんだ。


ここ数週間前の話だけどな。

しかし…奴はこのマ○オカートではスー○ファミコン時代から出場し奴は優勝していた

だから…事実的にドラえもんが優勝するはずがない


[ドラえもん(2年後)]

過去の記憶は無いが…確かにこの成績なら勝てるはずは無いよな。
とりあえず…応援しておくよ

っと言ってメタ○イトとドラえもんは
応援席で見ていた。


レースの話に戻るが…

ドラえもんは1週目の途中で…アイテムボックスをとった。

ドラえもん:「アイテムボックス もらったァァ!」

すると…後ろからきた赤い人は


赤い人:「どうせ…キノコだろ?」

とぼやきながら…レースを続けるのだ。

突然、両津はレーシングカーを降り

両津:「この大会…辞退させてもらいます」

と言った。

左近寺:「な、何!?」

と両津は…レース用の車を降り現実世界へと戻っていった。


次回…更なる展開が待っている!!

次回予告

特別編第8話『S』のサスペンス24 延長戦!そのC 〜ゼクロスVSメタル〜

次の回はSのサスペンス24です。その次の回は…

特別編 出てくるアイテムがほとんどキノコ

ドラえもんがアイテムボックスで出したアイテムはやっぱり…キノコ!

ところが…急激に大変展開になる?

この回で小説祭の小説の続編となる?

お楽しみに!

 

この話は続きます。

 


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